父のイビキ | Goyo Bridge

2018/10/26 10:52


父は、いつも不規則で大きなイビキをかいていました。

完全に、睡眠時無呼吸症候群です。

 

イビキには、単純性イビキと睡眠時無呼吸症候群、上気道抵抗症候群などの種類があります。

中でも睡眠時無呼吸症候群(SAS)のイビキは、睡眠中に無呼吸、低呼吸が発生するため、音が不規則で強弱があります。様々な生活習慣病を合併させる可能性があるため、ご本人には適切な治療が必要です。

イビキをかく本人は、まわりの迷惑も理解しているので、旅行などで同部屋になるのも申し訳なく感じ、遠慮しがちになります。

しかし、家族ともなるとそうはいかない。SASは治療をすれば改善されイビキも収まりますが、それまで家族は大変。

 イビキを自覚したら、まずは、ご家族にイヤープラグ(耳栓)のプレゼント。そして、病院で治療開始をしましょう。

 

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