遮音性能 | Goyo Bridge

2018/08/07 16:29

イヤープラグ(耳栓)を選ぶ際、値段だけで選んでいませんか?
シーンに合わせて、素材やデザインで選ぶのも良いですが、ちゃんと遮音されるかどうかが重要です。
日本では、防音保護具にはJIS規格(JIS T 8161)があり、耳栓と耳覆いに区分されています。Goyo BridgeのKCS規格(韓国の規格)もこれと同等の規格です。

他には、
NRRアメリカ合衆国環境保護庁が定める防音保護具などの遮音性能を示す数値(単位:dB、デシベル)や、EUで採用されている別の指標もあります。

JIS,KCSでは、EP-1の承認には125Hzの中心周波数帯では10db以上、250Hz,500Hzでは15db以上、1000Hzで20Hz, 2000Hz~4000Hzの周波数帯では25db以上,8000Hzで20db以上と細かくその基準が決まっています。

折角、イヤープラグを購入される際のでしたら、ぜひこうした認証があるかないかを見てくださいね。

Goyo Bridge、Goyo Bridge Crystalは、デザイン性が優れているだけではありません。KCSのEP-1規格の認証を受けています。

日本初登場!「Goyo Bridge Crystal」で”都市の雑多な騒音の中で、森の静けさを!”感じてください。

商品HP:http://info.goyobridge.jp/
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